求人対策!求められる人間像をよく考えて応募しよう

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求められる人間像を考えよ

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世の中探せばさまざまな求人が見つかります。アルバイト、派遣、契約社員、正社員。自分もさまざまな業種の中で働いてきましたが、
その経験からお伝えできる「求人対策」が一点あります。それは、「どういった人物像が求められているかをイメージすること。」です。
たとえば飲食店等の接客業であれば「明るく朗らか」な人物像。たとえば企業勤めのサラリーマンであれば「まじめ」な人物像。たとえば土木作業のお兄ちゃんであれば「根性がある」人物像。
上記のイメージは、大体皆さんのイメージするそれと一致してるかと思われますが、そうです。皆さんがイメージする、その職業に就いている方の「人間像」を思い浮かべてください。
その「人物像」に近しい自分を、履歴書の上で表現し、面接の場で演じることが、僕の経験からお伝えできる一つの求人対策となります。なぜなら基本的に、人事採用する人間は、求められている人物を現場から伝えられるか、自分自身で考案して採用に臨みます。その際、採用側がイメージする人物像というのはほぼステレオタイプな上記の例にあるような人物像であるため、上記の「どういった人間像を作ればいいのか」を理解することで、履歴書の自己PR欄に何を記入すべきか、面接の質疑応答でどんな答えを用意すべきかが見えてくると思います。

求人サイト「グッジョブナビ」と口コミサイト「カイシャの評判」

「グッジョブナビ」などの求人サイトを使ってこれまで何度かアルバイトを探した経験があるが、その時に気になるのは職場環境や離職率だ。「アットホームな職場です」「初心者でも大丈夫」といった企業側の謳い文句はアテにならないことも多いかと思う。そこで最近思うのは、「カイシャの評判」などの企業の口コミサイトと連動させるサイトがあったらいいんじゃないかと思う。求人サイトに掲載されている企業の下に、転職会議のようなサイトから引っ張ってきた口コミを表示させるのだ。その企業で仕事中の人が書き込んでもいいし、辞めた従業員が書き込んでもいい。ただ、求人サイトの情報は、企業名が伏せられていることが多く、口コミサイトとどのように引き当てるか(紐付けをするか)がネックになる。
人間が見ればあたりが付くものも多いので最先端のテクノロジーでいい線までいけそうだが、とりあえずは人の手で頑張るのが現実的かもしれない。(ミスがあることを前提で、有志のボランティアが編集できるようなシステムでもいいかもしれない)
もちろん求人サイトに口コミ機能を設けるのがいいと思うのだが、そのようなサイトに企業側が積極的に求人を掲載してくれるとは思えない。(人気サイトになるか、掲載料が安ければ別かもしれない)
職探し中の迷える子羊のために、そんなシステムを開発してくれる人が現れてはくれないものかと夢想する今日この頃である。

私が東大阪市で求人を探すときの条件

私は20代の独身女性です。私が東大阪市で求人を探すときに重要視するのは福利厚生があるかないかです。社員かバイトかには特にこだわりはなく、バイトでも社会保険に入れて厚生年金に入れたら何の問題もありません。事実3年間フリーターとしてアルバイトで生活していました。一人暮らしですがフルタイムで働けば社員と同じだけ稼げますし、福利厚生さえ整っていたら生活に困ることもなくむしろ余裕さえ出来ます。
またバイトでも有給がつく職場もあるので絶対に社員になりたい!という思いが私にはそこまでありません。ですが一度だけ社員になったことがあります。ボーナスに惹かれて社員になりましたが残業代が一切つかないのにほぼ毎日強制的に残業をさせられていたことがあり、それ以来残業がつくかつかないかも大きな判断材料になっています。それらを踏まえたうえで最終的にどこで働きたいか決めるのは仕事内容です。逆に仕事内容がすごくやりたい仕事だったとしても自分の条件に合わなくて諦めたことも何度かあります。今はフリーターになりアルバイトで生活していますが、求人を見たときは条件こそあっていましたが、仕事内容は特にやりたいというわけではなくむしろ苦手だと思っていた業種でした。ですが実際に働いてみると思っていたよりは楽しく今はよかったと思っています。